『ダイスDEチョコボ』のアレンジコンセプトは「楽しければいい!」──谷岡久美×安藤武博 対談【サウンドコンポーザーに訊く!/連載第11回・前編】
引用元: - 2019/09/09 17:27   sisilalatv

スクウェア・エニックス時代に『ファイナルファンタジーXI』や『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル』を手掛けてきた谷岡久美氏。大阪の開発室で個室が与えられ、最高の環境で音楽制作に取り組んでいたという。前編では、そんな谷岡氏がスクウェアに入社するきっかけから、初期に関わってきたタイトルのお話をメインにお届け!

 

注目のコメント

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タダツグ プロ
- ゲームライター

ゲームDJがゲームサウンドコンポーザーのみなさんと対談するシシララTVオリジナル企画。今回は『ファイナルファンタジーXI』や『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル』のサウンドを手掛けた谷岡久美さんとの対談となります。元スクエニ同士の独特の掛け合いをお楽しみください!

2019/09/09 17:29 更新
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- イラストレーター

ゲーム内の音声や効果音は、かつては制作スタッフが担当することが多かったとかで、聞いた話ではたしか、例えばGBA時代の「逆転裁判」の成歩堂くんの声は巧舟さん本人だったとか、モンハンのアイルーの声はスタッフの飼い猫の鳴き声だったとか、あれこれ自前調達の話を聞いたことがありますが、実際にサウンドの現場にいらっしゃった方の生の話というのはそうそう聞いた事が無くて、なかなか貴重ですね!

趣味でチラッと、BASICやPC-98の作曲ソフトなんかで音楽の打ち込みをしていた事もあるので、(特に昔の環境での)ゲーム音楽の作曲話は興味深いです。

2019/09/10 12:14 更新

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