イングランドのマンチェスターに拠点を構えるHugecalf Studiosは10月4日より、Steamにて『Carried Away』の早期アクセス配信を開始した。価格は990円。『Carried Away』はスキー場のリフトを建築するシミュレーターゲームだ。
物理演算を使用するブリッジビルダーといえば、定番と言っても良いんじゃないかというのが、知る人ぞ知る「Poly Bridge」。2年ほど前にSteamでリリースされた後、最近ではスマートフォンに移植されたり、近々NintendoSwitchでのリリースも予定されていたりなど話題のタイトルだが、その「Poly Bridge」が車を走らせる橋を組むのに対して、今回の「Carried Away」は、ロープを張ってリフトを走らせるということで、いろいろ勝手が違ってくるのだろうと思う。 嬉しいことに、日本語にも対応しているということで、まずは早期アクセス版をさっそく楽しめそう。
物理演算を使用するブリッジビルダーといえば、定番と言っても良いんじゃないかというのが、知る人ぞ知る「Poly Bridge」。2年ほど前にSteamでリリースされた後、最近ではスマートフォンに移植されたり、近々NintendoSwitchでのリリースも予定されていたりなど話題のタイトルだが、その「Poly Bridge」が車を走らせる橋を組むのに対して、今回の「Carried Away」は、ロープを張ってリフトを走らせるということで、いろいろ勝手が違ってくるのだろうと思う。
嬉しいことに、日本語にも対応しているということで、まずは早期アクセス版をさっそく楽しめそう。