郊外に住む14歳の少年、“ポッポしか出ない2Dアクションゲーム”を作り『ポケモンGO』の地域格差を訴える
引用元:AUTOMATON - 2016/08/29 20:03   ニュース

『ポケットモスターGO』で課題とされているのはおそらく「地域格差」だろう。「現在のポケモンの出現の仕組みが特定の人々を蔑ろにしている」とNianticに抗議するため、あるゲームを作成した少年が現れた。

 

注目のコメント

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タダツグ プロ
- ゲームライター

手法がユニークだし、なんといっても「今回の風刺ゲームを作るためにわざわざJavaScriptを学習した」というその姿勢にちょっと気圧されました。やり方はさておき、こんな行動力を持った14歳もいるんだなぁ……。

・「都会と郊外で『ポケモンGO』を楽しむための環境に格差が存在している」ことを風刺したゲームを14歳の少年が制作
・ゲームの内容は、ポッポをひたすら捕まえるだけという「郊外での『ポケモンGO』プレイの実情」を表現したもの
・株式会社ポケモンとNianticは、この地域格差に対して改善に乗り出すことを宣言している

2016/08/30 11:53 更新
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- フロントエンドエンジニア/マーケター/グロースハッカー

14歳少年がポッポしか出ないことにムカついて、JavaScriptを学学んで、ポッポしか出てこない風刺ゲームを作成&公開すごい

2016/08/30 13:23 更新

その他のコメント

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coooool!!!!

2016/09/02 03:32 1884 更新

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